グローバル人材の育成を加速する創価大学の「今」をリポート!!

グローバル人材の育成を加速する創価大学の「今」をリポート!!

昨今、グローバル教育を標榜する大学が急増中だが、創価大学は開学以来、グローバル人材の育成に邁進してきた。開設された国際教養学部を先頭に、さらなる飛躍を誓う。

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【龍谷大学】「日本で一番勉強する学科」

【龍谷大学】「日本で一番勉強する学科」

1セメスター以上の留学が必修で、専門科目の8割は英語または英語と日本語の併用で講義。それでも学生の表情は明るく、キャンパスは自学自習に励む学生たちであふれている。この、時代に逆行した「スパルタ教育」を可能にしている秘密に迫ってみた。

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【多摩美術大学/深澤直人氏】「デザインの力」でプロジェクトを構築する

【多摩美術大学/深澤直人氏】「デザインの力」でプロジェクトを構築する

数多くのアーティストや著名なデザイナーを輩出してきたことでも知られる多摩美術大学では、統合的にデザインを学ぶ学科を2014年に新設、注目を集めている。 それは〝時代の必然が生んだ〟と語るのは、プロダクトデザイナーで同学教授の深澤直人氏。 また2017年度入試からは、従来の美大受験とは違った試みとなる推薦入試を実施する。求める人材とは?その狙いとは?同氏のデザイン観も交えてお話をうかがった。

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【東洋大学・加藤健二氏に聞く!】待ったなしの高大接続改革に新たな入試方式で答えを出す

【東洋大学・加藤健二氏に聞く!】待ったなしの高大接続改革に新たな入試方式で答えを出す

高大接続改革により、センター試験に代わる大学入学希望者学力評価テストを軸とした、学力の3要素を、多面的・総合的に評価する選抜が始まる。学力評価テストの英語は、「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能が問われる。そうした中、東洋大学は、高大接続改革の理念に即した新入試を導入する。一体どのようなものなのか。来春開設予定の新設学部・学科の状況と共に、入試部長の加藤建二氏に聞いた。

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スーパーグローバル大学はお得!?実力に比べて受験生の認知度は低い

スーパーグローバル大学はお得!?実力に比べて受験生の認知度は低い

実力のわりに認知度が低い、お得感があるSGUの個別の取り組みについて、調べてみてはいかがだろうか。

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【立命館アジア太平洋大学】異文化との衝突が作る新しいリーダー像

【立命館アジア太平洋大学】異文化との衝突が作る新しいリーダー像

日本有数のグローバル大学として知られる立命館アジア太平洋大学。 海外で即戦力となる人材を育てることで、企業から高い評価を受けている。 その背景には、多文化多言語環境の中で苦しみながら成長していく学生たちの姿があった。

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【新入試・高大接続】知識偏重から多面的・総合的評価による入試に変わる

【新入試・高大接続】知識偏重から多面的・総合的評価による入試に変わる

高大接続改革の答えを待たず、大学入試が変わり始めた。 合否判定の基準について、知識量から思考力・判断力・表現力を問う方向に舵が切られようとしている。

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【英語外部試験を実施する主要大学を一挙掲載!】求められるスコアで変わる、英語外部試験活用入試

【英語外部試験を実施する主要大学を一挙掲載!】求められるスコアで変わる、英語外部試験活用入試

高大接続改革の中で導入が進む「英語外部試験活用入試」。 受験生が利用する際の注意点とは? 英語外部試験を実施する主要大学も一挙掲載!

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一筋縄ではいかない、グローバル系学部の選び方

一筋縄ではいかない、グローバル系学部の選び方

ボーダレス化する社会のどの局面を切り取るかで、グローバル系学部の性格は変わる。ベースとなる語学力も求められるレベルは大学によってまちまち。 ひとことでグローバル系学部と言っても、その内容は大学によって大きく異なる。

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【北園女子学生会館】「ひとり暮らし」と「国際交流」を優しくつなげる、新しい選択肢

【北園女子学生会館】「ひとり暮らし」と「国際交流」を優しくつなげる、新しい選択肢

都内の大学へ進学しひとり暮らしをするときに、つきまとうのが家賃を始めとする高い物価と、セキュリティの心配だ。しかし近年、そうした不安要素を払拭してくれる選択肢として「学生会館」への注目度が高まっている。館内で暮らす学生の〝多様性〟、それがもたらす「プラス効果」について話を聞いた。

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