入試

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  • 2017.11.01

【連載】いい学校ってなんだろう〜二松學舎大学附属柏中学高等学校編

二松學舎大学附属柏中学校・高等学校は 2012年に中学校を開校し、1期生が今年卒業した。大学合格実績は東大2名(文I・理 I )現役合格をはじめ、他の国公立大学にも複数合格。難関15私大合計が10年前に比べ5名→72名(大学通信調べ)と躍進している。早くも中学1期生から成果 を出すことのできた理由について 、進路部長の青木英明教諭、1期生の中学学年主任だった森寿直教諭、1期生の高校担任だった加古幹夫教諭に話を伺った。

  • 2016.12.15

国公立大志願者が注目!成蹊大学のセンター試験利用入試

受験を有利に進めるには戦略的な受験プランの組み立てが重要だ。特に国公立大を第一志望とする受験生はセンター試験に向けて多くの科目を勉強していることから、多くの試験科目を利用できる入試方式を選ぶことで入試を有利に進めることが出来るだろう。 国公立大志望の受験生に配慮したセンター試験利用入試を行う成蹊大学に注目した。

  • 2016.10.31

【東洋大学・加藤健二氏に聞く!】待ったなしの高大接続改革に新たな入試方式で答えを出す

高大接続改革により、センター試験に代わる大学入学希望者学力評価テストを軸とした、学力の3要素を、多面的・総合的に評価する選抜が始まる。学力評価テストの英語は、「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能が問われる。そうした中、東洋大学は、高大接続改革の理念に即した新入試を導入する。一体どのようなものなのか。来春開設予定の新設学部・学科の状況と共に、入試部長の加藤建二氏に聞いた。