入試一覧

【連載】いい学校ってなんだろう〜二松學舎大学附属柏中学高等学校編

二松學舎大学附属柏中学校・高等学校は 2012年に中学校を開校し、1期生が今年卒業した。大学合格実績は東大2名(文I・理 I )現役合格をはじめ、他の国公立大学にも複数合格。難関15私大合計が10年前に比べ5名→72名(大学通信調べ)と躍進している。早くも中学1期生から成果 を出すことのできた理由について 、進路部長の青木英明教諭、1期生の中学学年主任だった森寿直教諭、1期生の高校担任だった加古幹夫教諭に話を伺った。

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【全国有名277大学「給付型奨学金」データ掲載!】給付型奨学金最新事情!

返済義務のない給付型奨学金制度が充実してきた。その種類も、事前予約で合格と同時に受給資格が得られるタイプや、入試の成績優秀者に高額の奨学金を用意するなど様々だ。給付型奨学金の最新事情について調査を行った。

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国公立大志願者が注目!成蹊大学のセンター試験利用入試

受験を有利に進めるには戦略的な受験プランの組み立てが重要だ。特に国公立大を第一志望とする受験生はセンター試験に向けて多くの科目を勉強していることから、多くの試験科目を利用できる入試方式を選ぶことで入試を有利に進めることが出来るだろう。 国公立大志望の受験生に配慮したセンター試験利用入試を行う成蹊大学に注目した。

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【東洋大学・加藤健二氏に聞く!】待ったなしの高大接続改革に新たな入試方式で答えを出す

高大接続改革により、センター試験に代わる大学入学希望者学力評価テストを軸とした、学力の3要素を、多面的・総合的に評価する選抜が始まる。学力評価テストの英語は、「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能が問われる。そうした中、東洋大学は、高大接続改革の理念に即した新入試を導入する。一体どのようなものなのか。

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スーパーグローバル大学はお得!?実力に比べて受験生の認知度は低い

実力のわりに認知度が低い、お得感があるSGUの個別の取り組みについて、調べてみてはいかがだろうか。

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志願者5年連続増!大きく変貌を遂げる龍谷大学

いま、龍谷大学が注目されている。志願者数は5年連続増加で、2016年入試でも前年に比べて5%志願者が増えた。 躍進の原動力は新たな学部展開にあるようだ。2年目を迎えた農学部と国際学部に注目した。

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近大が3年連続で人気NO.1!「2016年入試」徹底検証!志願者が伸びた大学はここだ!!

どんな大学に、どのくらいの数の志願者が集まっているか。もちろん教育の質と志願者数は比例しないが、大学の勢いを示すバロメーターの一つにはなるだろう。 志願者が伸びた大学、減少した大学。その背景を検証する。

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【東洋大学 理事・入試部長 加藤建二氏に聞く!】激変する大学入試にどう対応すればいいか!?

改革の旗印を鮮明にして、一躍人気私学に躍進した東洋大学。改革の推進役の一人である同大理事で入試部長の加藤建二氏に、今後の入学試験の展望や傾向と対策をうかがった。

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【2016年入試データ分析】国公立医学部に強い高校は?地域別ランキング公開!

国公立大学の医学部に何人合格させたか―。医学部合格者数は進学校の実力を測る指標となる。では、国公立大医学部に強い高校はどこか。 2016年入試の延べ合格者と、現役合格者の占有率から検証する。

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【成蹊大学】多科目型「センター試験利用入試」を拡充

成蹊大学(東京都)は1997年のセンター試験導入以来、学部のアドミッション・ポリシーに応じて複数の方式を開発。今春はセンター試験に面接を組み合わせた新入試方式を実施した。その目的と展望について、成蹊大学理工学部教授で入試センター長の近 匡(こん ただし) 氏にお話を伺った。

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